お客さまのカーライフにおけるすべてのシーンで常にお値打ちのサービスをご提供し続け、お客さまのカーライフをよりお値打ちのあるものとすることをお約束します。

各種
お問い合わせ

一般整備

クルマには様々な消耗部品が多く使われており、日々の走行で消耗部品は劣化・損傷をします。
車検だけではなく、「いつもとエンジン音が違う」、「ブレーキの効きが良くない気がする」など、少しでも気になることがありましたら、すぐにお問い合わせください。

オイル関係

  • エンジンオイル
    エンジンオイルは人間でいう「血液」!定期的な交換で安心カーライフを!
    ※オイル交換についての詳しい内容はこちら
  • オイルエレメント
    エンジンオイルをろ過してきれいにするフィルターです。 オイル交換2回に1度は交換しましょう。
  • オートマチックオイル
    ギアチェンジの際、ガクッとなる。燃費が悪くなった気がする。そんな症状はありませんか?
  • ブレーキオイル
    汚れているとブレーキの性能が低下します。ブレーキが効かなくなったらとても危険です。2年に1度は交換をしましょう。

ブレーキ関係

  • ブレーキパッド
    ブレーキパッドは、スピードの減速をコントロールするパーツです。
    ブレーキパッドは消耗品です。5mm以下は交換時期、3mm以下はすぐに交換が必要です。一般的には2~3万kmの走行で交換を推奨していますが、日々の走行によっても変わります。定期的な確認が必要です。
  • ブレーキライニング
    ディスクブレーキに使用されているのがブレーキパッド、ドラムブレーキに使用されているのがブレーキライニングです。軽自動車に多く使われています。外観では確認が出来ない部品ですので、分解点検が必要です。

消耗品関係

  • ランプ類
    ランプが切れていると整備不良として警察から罰金と減点を取られる可能性があります。ランプについては乗ってる本人はなかなか気づかないものです。しっかりと点検しましょう。
  • ワイパーゴム
    ワイパーのふき取り不良は雨の日にはとても危険です。定期的に交換しましょう。
  • キーレス電池
    リモコンの効きが悪くなったら、電池の交換を早めにしましょう。
  • バッテリー
    エンジンのかかりが悪くなったと感じたら早めに交換しましょう。
  • タイヤ
    タイヤの溝が1.6mm以下、タイヤにひび割れ、亀裂、寿命を過ぎたタイヤで走行するのは非常に危険です。タイヤの溝が1.6mm以下になると、タイヤ交換の時期を知らせてくれるスリップサインが出てきます。一箇所でもスリップサインが見えたら即、タイヤの交換が必要です。また、走行距離が少ないタイヤも普段の環境でゴムの劣化が早まるケースもあります。定期的な点検を行いましょう。

エンジン関係

  • エンジン冷却水
    エンジンが動くと熱が発生します。そのまま温度が上がり続けるとオーバーヒートと呼ばれる状態になり、エンジンオイルが高温で分解され、エンジンが焼き付いてしまったり、場合によってはエンジンから発火してしまう危険もあります。劣化しますので定期的に交換しましょう。
  • スパークプラグ
    スパークプラグはエンジンをかけるときにガソリンに火花を飛ばす火付け役を担っています。劣化するとアイドリングが不安定になったり、最悪はエンジンがかならなくなったりと様々なトラブルが起きてしまいます。一般的には2~3万kmごとの交換が目安ですが、エンジンのかかりが悪かったり、燃費が悪くなったりと少しでも違和感を感じた場合は点検をオススメします。
  • エアークリーナー
    汚れていると、エンジン出力も低下し、燃費も悪くなります。6ヶ月に1回の点検をオススメします。

重整備関係

  • ドライブシャフトブーツ
    タイヤへの駆動を伝える部分に着いているカバーです。グリスがたっぷり入っており、破れると駆動がうまく伝えられず走行不能になってしまいます。
  • マフラー
    エンジンからの水で腐食が進み、穴があいてしまう場合もあります。穴が空いたマフラーは排気ガスの濃度が濃くなり、車検に合格することが出来ません。また、穴から漏れた一酸化炭素が車内に入り込み、一酸化中毒になったということも報告されています。いつもと音が違う、排ガスが臭いといった場合は、すぐに点検を!
  • タイミングベルト
    タイミングベルトはエンジンの動きやピストン、バルブなどの動きをコントロールするためのものです。タイミングベルトにトラブルが生じるとエンジンがうまく燃焼できずにエンジンがストップしてしまいます。10万kmを目安に交換しましょう。

東京オートはスキャンツール活用事業場認定制度
「コンピュータ・システム診断店」です。

技術の進歩により、クルマの性能は日々向上しています。そうしたクルマには多くの電子装置を使用しており、そのような電子装置の点検は人の目では確認が出来ません。 東京オートでは、そのような電子制御装置の機能診断をスキャンツールを用いて行っています。

「スキャンツール活用事業場認定制度」とは?

スキャンツールを活用して自動車の電子制御装置の機能診断ができる事業場を認定することにより、整備作業、診断作業の効率化を図るとともにユーザーの信頼を獲得することを目的に、(一社)日本自動車整備振興会連合会が設けた認定制度です

カーライフバリュー No.1宣言 カーライフバリューNo.1宣言とは?

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